Since . 2012

かめだ屋

公式ホームページ

新たなチャレンジは私たちの原動力です。

より良いサービス提供を行うことが喜びであり、楽しくも真剣に取り組んでいます。

麺の蔵かめだ屋2024店主の
亀田兼高(かめだかねたか)と申します。

私は1975年生まれ、
千葉県房総九十九里出身。
幼少期は竹岡式らーめん、勝浦タンタンメン、アリランラーメンなど千葉ならではのラーメンで育ちました🍜🍥

私は元々は建築土木の現場職人として
10年。

約25年ほど昔、大手ゼネコンが5000人のリストラするくらい業界は
不景気時代に突入しました。

私自身もここで業界自体を変えようと
努めていた職場を退職。

※建築土木免許多数所持(笑)

その後は幼少期から好きだったラーメン。

作る側を体験してみようと思い、
ラーメン業界に飛び込みました。

ここからが私のラーメン道の
始まりでした。

【ニンニクげんこつラーメン花月】馬橋、中高津、水戸の店舗をまわり、

【もちもちの木新宿店】や

愛知県豊橋市の行列店

【麺の亭ささき屋】などで経験を積み重ね、

[調理][接客][サービス][経営]と様々な
ノウハウを身につけました。

後に資金調達の為ドライバーへ転職‥

佐川急便の面接に落ちてしまった私(笑)は

都内でタクシードライバーを
約7年ほどの乗務をしながら、
都内のラーメン食べ歩きに没頭。
さらにその間、
自宅でラーメンづくりを研究。

その当時、コツコツ貯金しながら、
ラーメン食べ歩きサークを立ち上げ、
仲間と共に毎日ラーメン生活を
続けてまいりました。

創作歴25年。らーめん食べ歩き歴35年。

全国区で遠征したりもします。
元々がらーめんフリーク’であり、
趣味の延長線上でラーメン屋を都内各地で3度運営してきました。

さかのぼること

2012.12.13【麺の蔵かめだ2012】
東京都北区赤羽にてオープン‥
店舗害虫トラブルにて1年半程で撤退

2013年
第2章 【魂の中華そば】初代店主として
厨房機器の配置、レイアウトなどのアドバイス。オープン立ち上げから、実際の営業ノウハウを後がまに指導。補助後は‥

約8年間、個人事業主として
ホテル事業運営に没頭。
コロナ終息迄は息を潜めておりました。
この間もホテル内でラーメン研究を
しておりました。

現在は‥

東京都羽村市にて最終章
【麺の蔵かめだ屋2024】
という小さなラーメン屋を営んでいます。
小さいながらも、5店舗の専門店が1店舗で味わえるをコンセプトに地域に密着。
そして重宝されるお店づくりを目指しこれからも日々精進してまいります。

何卒、応援をよろしくお願い申し上げます。

かめだ屋

プロジェクト


かめだ屋プロジェクトとしての活動は‥

約13年前に東京都北区赤羽にて
【麺の蔵かめだ屋】第1章をオープン。

さらにその2年後東京都板橋区上板橋にて、
【魂の中華そば】第2章。初代店主として立ち上げ運営に携わる。

その後はラーメン業界を離れ‥

個人事業主として8年ほどホテル運営を展開しておりました。(北海道釧路、富山県高岡市、栃木県宇都宮市、埼玉県和光市)のホテルで運営を行ってきました。これもまた貴重な経験になりました。

現在は東京都羽村市にて‥

【麺の蔵かめだ屋2024】を運営しております。

地域貢献の一環として子ども食堂も同時運営しております。

私はここで全てを出し切ろうと思います。

麺の蔵かめだ屋TikTok↓↓↓

取り組み

新たなチャレンジは私たちの原動力です。この場所を通じ、地域で重宝されるお店づくりと、より良いサービス提供を行うことが喜びであり、楽しくも真剣に取り組んでおります。

①5店舗の専門店が、1店舗で味わえるをコンセプトに、【麺の蔵かめだ屋2024】の運営に取り組んでおります。何を食べてもここでしか味わえない、唯一無二と言われ続ける為に日夜試行錯誤を繰り返しております。

②地域貢献の一環として(子供たちの笑顔のためにも【子ども食堂】を継続させたい)という思いがあります。全国的にもラーメン屋の子ども食堂の運営は珍しいみたいですが、私からすれば、大好きならーめんで地域貢献が出来ることに喜びを感じておりますし、何より私が作るらーめんで子供達が喜んでくれている姿を目にすると、とても嬉しく、これもまたかめだ屋の使命なんだなと感じております。

クラウドファンディング
【キャンプファイヤー】↓↓↓


麺の蔵かめだ屋

2024では‥


私達は最大限のアウトプットを追求します。

①唯一無二の追求。
日々、各商品のブラッシュアップに注力

②最大限の付加価値サービスのご提供
無料トッピングコーナーの設置
(辛ニラ、刻み玉ねぎ、刻み沢庵)
※現在は白飯1杯無料とカレー無料停止中


③5店舗の専門店が、1店舗で味わえる
地域で重宝されるお店づくりを追求。
麺の蔵かめだ屋2024最終章では
持てる引出しすべて出し切ることを考え
運営に営業に取り組んでおります。

麺の蔵かめだ2024 Instagram↓↓↓

↓ 店主からのお知らせ ↓

【店主からのお知らせボード】

営業時間を修正しました。

火、木 定休日

月、水、金、土、日
11:30~18:30
(ラストオーダー18:15)
※スープ量1日50杯ほどが目安。無くなり次第、終了いたします。

※今後,昼夜ともに完全ワンオペの日が増えます。

【今後数年間は】
昨今の強烈な悪い物価高が、2026年度もまだまだ継続するものと捉え、かめだ屋としては営業時間の大幅短縮をし対策してまいります。正直、土日のみの営業だけにするか検討中でもあります(-_-;)ボソボソ

立ち上がれ日本を心から願っております!

この悪い物価高が落ち着くまでは、わたくし外へ出稼ぎにでて【子ども食堂】及び【付加価値サービス】を維持させようと考えております。出稼ぎのほうも、一つの目標を軸に頑張ってまいります💪⤴️⤴️

営業日数は20日前後🍜🍥
※ご来店前には必ずX(旧Twitter)やGoogleの営業中を確認をお願いいたします。

※子ども食堂(4月までお休みいただきます)

4月より毎週木曜日14:00~18:00 に運営していた子ども食堂の運営日を、毎月第4曜日の14時~18:00に変更いたします。物価高が落ち着くまでは、子ども食堂も縮小させていただきます。

保護者の皆様お間違いの無いようよろしくお願いいたします。

【ゲリラ営業について】
早朝や夜営業についても、
たまにゲリラ営業あり。
✕(旧ツイッター)にてお知らせをしております。ご確認をお願い申し上げます。

又、TikTokやX(旧Twitter)などで、営業風景もライブ配信しております。営業しているかしていないかの確認も出来ます。是非ご活用下さいませ。

因みに、よろしければTikTokもフォローしていただけたら幸いでございます😊

【店主のコメント】

どんな会社にもそれぞれのストーリーがあります。私たちがどのようにして事業を立ち上げたか、どのようにして今日まできたのかをお読みいただけたら幸いです。

これが私のラーメン道です🍜🍥